藤井美羽「赤ひげ」に出演!


藤井美羽が
船越英一郎主演 『赤ひげ』 に出演いたします。

Wキャストの為、出演の回は公式サイトをご確認ください

【公演概要】
原作:山本周五郎『赤ひげ診療譚』(新潮文庫刊)より
脚本:堤 泰之
演出:石丸さち子

出演:船越英一郎
   岩橋玄樹 丹生明里
   佐藤友祐 小南光司 / 熊谷真実

   河相我聞 久下 恵 / 浦嶋りんこ 礒部花凜 深沢 敦

   武岡淳一 陰山 泰 宮川安利 中山義紘
   西山水木 広田勇ニ 今井あずさ 田中里衣 シューレスジョー 竹中友紀子
   岩崎MARK雄大 柿澤ゆりあ 宮川誠司 田嶋悠理 山﨑タカヤス 野末翔太 宮地尚子
   鈴木来希・宮宇地怜央(Wキャスト) 藤井美羽・西山瑞桜(Wキャスト)

   アンダーキャスト(お雪):津賀保乃(12月19日、20日のみ出演)

【あらすじ】  
江戸・小石川養生所の医長・新出去定(にいで・きょじょう)、通称赤ひげ(船越英一郎)は、名医ではあるが武骨な変わり者だ。貧しい者を救うために身を粉にして働き、時には経費削減を命じる公儀に逆らうことも厭わない。
養生所に医員見習としてやってきた保本登(岩橋玄樹)は愕然とする。自分はこんなゴミ溜のような所にいるべき人間じゃない…。長崎への遊学を終え、幕府の御目見医になるはずだった保本は赤ひげに反発する。だが、ある患者を献身的に看病するお杉(丹生明里)や同僚医師の津川玄三(佐藤友祐)と森半太夫(小南光司)、養生所を訪れる様々な患者と関わる中で、変わっていく。女中のお光(熊谷真実)はそんな保本を温かく見守るのだった。
医術とは何か?その問いに答えはあるのか?赤ひげと若い医師たちの、戦いの日々は続く。 


<東京公演> 会場:明治座(〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-31-1) 
       公演日程:2026年12月6日(日)~22日(火)  

<大阪公演> 会場:箕面市立文化芸能劇場(〒562-0035 大阪府箕面市船場東3-10-1)
       公演日程:2027年1月22日(金)~25日(月)  

チケットの詳細は、ひまわりFCにて受付の予定です。
詳細は改めてお知らせいたします。

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