オーディション開催中!

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クラス概要

高等部の対象は、15~18歳の高校生です。
中等部と同じく、子どもから大人へと変化してく課程でもあり、自身で進路を決めなくてはならない精神的に不安定な時期です。
その不安を取り除くためには、演技の基礎力を高め、演劇以外に様々なジャンルの本や芸術にたくさん触れ、自身の魅力を磨くしかありません。
そのことを理解し高い基礎力と各人の面白い表現力を兼ね備えた俳優に育成していきます。

劇団ひまわり 名古屋アクターズスクール高等部

高等部の流れ

オーディション
一次(書類選考)
二次(実技・面接)
一次は書類審査により選考、二次は実技審査および、面接を行います。
実力や外見だけでなく、やる気や素質を見て審査していますので、演技未経験の方もご安心ください。
入団 予科生
(6ヶ月)

劇団に慣れる準備期間です。同時に、どの現場に行っても通用するルール・常識を覚えます。
7か月目から専科クラスに進級します。

出演ガイダンス

メディア局マネージャーによる出演ガイダンスを受講後、マスコミ出演が可能となります。

専科(7ヶ月~)
感情表現・台詞・朗読などの基礎を学びます。
メディア出演

出演ガイダンスを受講した方は、マスコミのお仕事や外部オーディションに挑戦する機会を得ることができます。

専科

自分の弱点や課題を修正していく実践的なレッスンを学びます。

専属契約

出演実績や発表会にて特に優秀と認められた場合、プロダクション部門である砂岡事務所・ブルーシャトルやメディア局の俳優部として専属契約を結びます。

必須レッスン


予科 体操やストレッチで身体の仕組みを理解したり、表現の基礎(呼吸・発声など)を学んだりします。
本科 感情表現・台詞・朗読などの基礎を学びます。
専科 自分の弱点や課題を修正していく実践的なレッスンを学びます。

選択レッスン

※別途受講費が必要になります。本科より受講可能です。

声・演技基礎 予科生のみのレッスンです。身体・発声・発音・滑舌を中心に演技基礎を学んでいきます。

発表会・その他

・合宿
・夏合宿・スキー合宿
・舞台クラス

研究生の声