オーディション開催中!

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クラス概要

児童部の対象は、6~12歳の小学生です。
このころの年代は、脳の発育に一番大切な時期であり、よりよい環境で成長させたい時期です。
演劇の世界のドラマを通して同時代を生きる幅広い年齢層との人間関係を身体で覚えていきます。
声・言葉の重要性を知り、表現する面白さに目覚めます。繰り返し基礎を高めるトレーニングを行うことによって、継続の習慣を身につけていきます。

劇団ひまわり 名古屋アクターズスクール児童部

児童部の流れ

オーディション
一次(書類選考)
二次(実技・面接)
一次は書類審査により選考、二次は実技審査および、面接を行います。
実力や外見だけでなく、やる気や素質を見て審査していますので、演技未経験の方もご安心ください。
入団 予科生
(6ヶ月)
劇団に慣れる準備期間です。同時に、どの現場に行っても通用するルール・常識を覚えます。
7か月目から専科クラスに進級します。
出演ガイダンス

 メディア局マネージャーによる出演ガイダンスを受講後、マスコミ出演が可能となります。

専科(7ヶ月~)
言葉のボキャブラリーを増やしたり、体操やストレッチで自分の身体を意識したり、表現の基礎(呼吸・発声など)を学んだりします。
メディア出演

出演ガイダンスを受講した方は、マスコミのお仕事や外部オーディションに挑戦する機会を得ることができます。

専属契約

出演実績や発表会にて特に優秀と認められた場合、プロダクション部門である砂岡事務所・ブルーシャトルやメディア局の俳優部として専属契約を結びます。

必須レッスン


予科 体を動かし、大きな声を出して、人前で演じる照れや恥ずかしさをなくしていきます。
専科 言葉のボキャブラリーを増やしたり、体操やストレッチで自分の身体を意識したり、表現の基礎(呼吸・発声など)を学んだりします。

選択レッスン

※別途受講費必要。専科より受講可能。
ダンス ジャズダンス(基礎からコンビネーションまで)を学びます。

 

発表会・その他

・公開レッスン
・合宿
・夏合宿・スキー合宿
・夏休みゼミナール

研究生の声