
浜松エクステンションスタジオの研究生の声をご紹介します
今回は「発表会を終えて、変化したこと」をお伺いしました
レッスンでの取り組みや、生活の中で意識の変わったことなど、さまざまな声を頂きました
伊藤りお(幼稚部)
発表会はとても楽しかったし、おもしろかったです。
ちゃんと挨拶をしていかないといけないので、しっかりとがんばりたいです。
伊藤ゆら(幼稚部)
みんなで1つの物をつくりあげていく中で、自分の責任があるという事がわかりました。

本庄啓悟(児童部)
学校の宿題で本読みがすごくうまくなりました。
発表会前は台詞を覚えるのが大変だったけど、発表会が終わってから台詞をすぐ覚えられるようになりました。
中野光芳子(高等部)
今まで交流のなかった色々な年齢の研究生と知り合うことができ、自分の実力を知ることができました。発表会前までの演技への意識が変わり、より高いものを目指せるようになりました。
内藤菜波(高等部)
私はもっと早く台詞を覚えなければいけないと思いました。
練習中、なかなか台詞を覚えられなかったのですが、台詞を覚えないと、演技の指導ができないと言われ、その後必死で覚えました。人に迷惑をかけないために、また自分のために、もっと演技に必死になりたいです。
佐原靖則(青年部)
今回発表会をやらせて頂いて変化したことは、挑戦する意識が強くなったことです。自分でも驚くほどの大胆な役をして、今度はもっと違う性格の役をやってみたいと思うようになり、演技することの楽しさを知ることができました。また、普段の生活姿勢に対しても、今までより気を使うようになりました。
